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  <title type="text">P+dilemma</title>
  <subtitle type="html">みぞおちの辺りが甘い食べ物ばかり欲してる　　　HN:みつや</subtitle>
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  <updated>2007-06-23T21:05:09+09:00</updated>
  <author><name>みつや</name></author>
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    <published>2009-11-05T22:27:33+09:00</published> 
    <updated>2009-11-05T22:27:33+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>鉄の粉　沈んで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
自分に厳しくすることと<br />
人に優しくすることと<br />
心を広くもつことと<br />
相手に心地よさを与えることは<br />
なんでこんなに難しいんだろう<br />
<br />
年々、わたしという人間をどう扱うべきなのか分からなくなっています。<br />
<br />
生まれてからこれまで二十と数年生きてきましたが、平均寿命を考えると、あとこの人生を３回は繰り返さなければなりません。（長生きしない家系だけどな）<br />
<br />
それを思うと、あまりいいたくはないけれど、疲れます。途方に暮れます。<br />
もっと強く広く優しく堅実な心を育てなければならない。<br />
心の有りようを、考え直して、立て直して。<br />
エネルギーが欲しい。<br />
<br />
心の中がいま、砂のようなパラパラ状態。<br />
数滴の水がこぼれて、地固まる、ように<br />
視線の先を、固定させたい<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みつや</name>
        </author>
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    <published>2009-10-12T00:29:27+09:00</published> 
    <updated>2009-10-12T00:29:27+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>鎌倉日帰り旅行</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[だいぶまた間があいたな。<br />
ここ最近いろいろあった。<br />
新しい職場で、正社員としてまた働き始めることができたのが一番の大きな出来事。<br />
安定した仕事に就けるかどうかずっと不安に感じていましたが、ありがたいことに環境やご縁に恵まれ、今のところ順調に歩めています。<br />
<br />
先がまったく見えなかった約一ヶ月の無職期間や、フリーターでいた一年三ヶ月間も、今思い返せば自分を成長させるための必要な時間だったと今では強く思えます。ほんとにたくさんのことを学びました。<br />
<br />
引越しも、私と家族にとってプラスの結果に繋がりました。<br />
時間に流されたり、縁に導かれたり・・・目には見えないけれど確かに手応えとして残るもの。そういうものに最近は特に敏感になっているような気がします。<br />
環境が変わって不安定なぶん、常に綱渡りのような心細さに包まれているせいかもしれません。<br />
<br />
そうだあと、かなり久しぶりに、新たな《憧れの女性像》できました。<br />
実在する方でいま一番のお手本なのが、歌手であり、声優であり、舞台女優さんでもあるとある方です。<br />
多才で知的で、しっとりした雰囲気なのに、サバサバとした一面もあって、見た目も内面もとても綺麗な人です。でも弱さももちろん抱えていて・・・今は彼女の歌にとても元気と癒しをもらっています。<br />
一時期ファンだったときがあったのですが、いまはその時以上に大好きです。<br />
文章を書くのも上手な方で（というか表現全般）、ただただ憧れています。<br />
理想像を持つことって、やっぱり大事だよなあ。忘れかけていた感覚です。<br />
<br />
そしてさいきん夢ができました。<br />
隠して持っているには窮屈なほど大きい夢だし、かといって思い切りさらけ出すには、朝日に当たったら弱ってしまいそうな未熟な夢です。（夢なんだから未熟なのはあたりまえ・・・か）<br />
いつも歩みが遅いわたしなので、どうなるかわからないけれど、「夢がある」という状態が、働く毎日のなかで消されないようにだいじにしたいです。<br />
<br />
つづきは、９月に友達と行った鎌倉日帰り旅行の写真。<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://pdilemma.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E9%8E%8C%E5%80%89%E6%97%A5%E5%B8%B0%E3%82%8A%E6%97%85%E8%A1%8C" target="_blank">つづきを読む</a>]]> 
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            <name>みつや</name>
        </author>
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    <published>2009-09-15T11:03:12+09:00</published> 
    <updated>2009-09-15T11:03:12+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>うわー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[パソコンを修理に出しておそらく直ったはずなんだが、家で繋げてみたらやっぱりネットが見られない！！<br />
<br />
姉がいろいろやってみたけど、もう手の施しようがない…<br />
新しいの買う…かも。<br />
<br />
とりあえず、電源つかないほど派手に壊れたわけではないし、バックアップはとれる(多分)ので、それは良かった。<br />
でも不便だなー調べ物たくさんあるのにー<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みつや</name>
        </author>
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    <published>2009-08-19T22:40:20+09:00</published> 
    <updated>2009-08-19T22:40:20+09:00</updated> 
    <category term="詩" label="詩" />
    <title>引っ越し当日に</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><br />
机の上も中も空っぽで<br />
剥き出しの床が蛍光灯を見上げている<br />
私の物ではなくなったようだ<br />
<br />
必要最低限のものしかなく<br />
とても手持無沙汰で<br />
バランスが上手くとれず<br />
異性に限らず誰かに<br />
途方もない告白をしたくなる<br />
人間が隠したがる奥底の愛情を<br />
浪費して慈しみたい<br />
<br />
泣きたい気分だけれど<br />
春は喜ばしいことでしか<br />
泣いてはいけない季節のようで<br />
<br />
家具が十数年ぶりに家の外に出て<br />
四方から私を見下ろす壁を最後に愛でたあと<br />
どこを見ればいいだろう<br />
<br />
桜が咲く季節でよかた<br />
誰もが思いを馳せる樹木が近くにあってよかった<br />
それを眺める行為ひとつで<br />
頑是ない過去の年月が<br />
フォトアルバムに収まってゆく<br />
<br />
・<br />
・<br />
・<br />
4月の引っ越しごろ書いていたもの<br />
何度も似たようなことを書いてしまっていたならば<br />
それは何度も同じ感情が私のなかをループしているということなので大目に見てください<br />
なるべく言い回しがかぶらないようには善処します<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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            <name>みつや</name>
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    <published>2009-08-04T18:34:30+09:00</published> 
    <updated>2009-08-04T18:34:30+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>エンドレス鼻水</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[また風邪ひいちゃったよ。<br />
なんか糸？というか繊維みたいなのがのどに引っ掛かるなーと思っていたら、その日の夜から猛烈にのどが痛くなった。焼けるように、針で刺すように。<br />
<br />
そろそろ免許の更新にいかねばなりません。初めての更新です。<br />
ペーパードライバーで、免許とってから一度もハンドル握っていないので、もちろんゴールド免許。<br />
だが今年は乗る！絶対に。<br />
更新終わったらペーパードライバー教習に通って、自宅の車庫入れと、一番近いイトーヨ〇カドーまでは行けるようになりたいです。<br />
<br />
ここ最近気づいたこと。<br />
<br />
ティッシュ配りの人から逃れるのが下手になった気がします。<br />
受け取ることはほとんどないんですが、なんか気になっちゃって、ギクシャクしながらスルーしてしまう。<br />
<br />
テイクアウトしたコーヒーを手に電車に乗ると十中八九、停止信号や人身事故に巻き込まれて電車が止まってしまう。時間があるときだからいいけれど。<br />
<br />
自分の年齢を１歳多く勘違いしてた。うすぼんやりと「次は〇〇歳だよな～」と思っていたら違ってたらしく、友達に指摘された。よく考えればすぐ気付くんだけど、なんかうっかりしてた。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>みつや</name>
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    <published>2009-07-14T22:31:36+09:00</published> 
    <updated>2009-07-14T22:31:36+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>オーガニック</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
近ごろ私のなかで、スキンケア用品において「微・オーガニックブーム」がきています。<br />
なぜ「微」なのかというと、徹底したオーガニックコスメは値段が高いし、身近なドラッグストアですぐ買えるものではなく続けられそうにないから；<br />
<br />
<br />
ブームといっても、もともと肌があまり丈夫ではないので、わりと昔から低刺激のものを利用していました。最近ちょっとそれに凝り始めてきた感じです。<br />
いくら低刺激で自然なものをといっても、精製水を用意して化粧水をいちから作るなんてことは、めんどくさがりなのでしませんが。<br />
<br />
<br />
今はとりあえず、洗顔料・化粧水・乳液・メイク落とし・保湿クリーム・ルースパウダー・ボディジェルが微オーガニックのもので揃っています。日焼け止めは一昨年くらいから赤ちゃん用を使用中。<br />
なにより先ずはファンデーションを変えるべきなんでしょうが、買ったばかりなのでとりあえずはこのまま。下地も、今使用しているものはけっこう使えてリピート中なので、いいものを見つけるまでは別に変えなくていいかな。<br />
<br />
<br />
手に取る基準としては、<br />
無香料、無着色、パラベン（防腐剤）無添加、ノンアルコール、合成界面活性剤不使用、無鉱物油、弱酸性・・・etc.　<br />
こんなのがいろいろ書いてあるとちょっと嬉しい（笑）<br />
<br />
詳しく調べたわけではありませんが、上の成分が入っているからといって必ずしも肌に悪いというわけではなく、むしろ入っていたほうが劣化しにくく安全であるともいえるので、徹底しすぎる必要はないみたいです。<br />
<br />
無添加で低刺激のものを使っていると気分的にすっきりするので、シンプルイズベストな精神でちょっと楽しもうと思います。<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>みつや</name>
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    <published>2009-06-20T18:57:10+09:00</published> 
    <updated>2009-06-20T18:57:10+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>食欲</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ここのところ食べ物のことばかり考えている。<br />
もともと空腹にめっぽう弱く、さらに、食べることが大好きだからっていうのもあるけれど、家族の前で食べたい物をぶつぶつ呟かずにはいられないほどに食欲に付きまとわれている。<br />
<br />
最近食べたいもの<br />
・松○の牛丼<br />
・松○のハンバーグ（トマトとチーズのやつ）<br />
・ケン○ッキー<br />
・ハヤシライス<br />
・お寿司<br />
・メロンソーダ（この前、人生2度目くらいにメロンソーダを飲んで、なんかときめいた）<br />
・焼肉<br />
・ミス○のドーナッツ<br />
・フルーツサンド<br />
・ピザ<br />
・海鮮丼<br />
<br />
なんかこう&hellip;ジャンクでがっつりしたメニューばかりぽんぽん頭に浮かぶ。<br />
こうやって書くと、ガツガツ際限なく食べるおでぶちゃんみたいだが、今のところいちおう普通体型である。でもスリムというわけではないので、上のものを思いのままに連日食べ続けたら太る・・・のかなあ。でも太るの前に、体壊しそう。<br />
<br />
食欲に憑かれると、食べたいもの以外のものを食べても満腹を感じないんだよね。永遠に食べていられそうな気分になって、胃袋の中の一点にすべて食べ物が吸い込まれ、圧縮されていく感覚がする。消えはしない。小さくなるけれど、完璧に消化されたようになるんじゃなくて、食べた物が小さく折りたたまれちゃって、胃の空きスペースがいつまでたっても埋まらないような&hellip;。<br />
食べたい物を食べたとしても、食べ足りないか、他の物も食べたくなってきてしまう。<br />
<br />
そんなとき、私は小川洋子さんの『シュガータイム』を読み返したくなる。<br />
物語2ページ目から始まる、主人公がその日食べた物の記録を眺めるだけで、ささくれ立って苛立つような食欲がすこしだけなめらかになる。<br />
罪悪感と羞恥心が薄らいで、食べ物と食べる仕草がもつ甘美さを思い出せる。<br />
食べ物の名前を見ているだけでも、なんかホッとする。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>みつや</name>
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    <published>2009-06-09T00:30:25+09:00</published> 
    <updated>2009-06-09T00:30:25+09:00</updated> 
    <category term="断片" label="断片" />
    <title>熟してじゅくじゅく</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、朝起き上がると鎖骨が鳴ります。 <br />
枕が合ってないのかもしれない。肩も凝るし。 <br />
パキパキするのはちょっと気持ちいいけど。 <br />
<br />
<br />
<br />
似たような文章ばかり書いているような気がしています。 <br />
去年か一昨年の今頃は、紫陽花が美味しそうに見えたことを書いた気が&hellip;今年も、紫陽花は美味しそうに咲いています。歯茎が痒いような、疼くような、そんな噛みごたえがすると思います。 <br />
アロエが一番イメージ近いかも。 <br />
果肉があって、少しひんやりしてて、表皮に厚みがあって。 <br />
<br />
アロエと紫陽花&hellip;頭の中で結び付けてじっと目を閉じていると、せつなーい物語が浮かびそうだ。 <br />
<br />
・ <br />
・ <br />
・ <br />
<br />
リビングの床に自分の影がまるごと抜き取られて映っている <br />
薄暗がりの公園にぽつんと突っ立っているようだ <br />
半径２メートルの背景が迫る <br />
<br />
真新しい洗面所は <br />
修学旅行の時みたく扱いにくく <br />
間接照明と蛍光灯 <br />
どちらがより如実に自分を照らすか考える <br />
<br />
歯を食いしばって海に潜った <br />
浮力に逆らえない体は口を開いた水面に翻り <br />
空気に触れた肌は怠けた速度で焦げた <br />
青空にも海底にも手は届かず <br />
地にも足は着くことはなかった <br />
<br />
蒸気機関車の音と潮騒と蝉の叫び声を思い起こし <br />
そうやって夏を連想することで体を興奮させようと躍起になった <br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>みつや</name>
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    <published>2009-04-27T00:12:05+09:00</published> 
    <updated>2009-04-27T00:12:05+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>部屋にはまだダンボール</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[や、やっとネットが繋がった！<br />
無線の調子が悪かったので買い替えてもらい、もろもろの接続はすべて姉に任せ。<br />
わたしは機械ちんぷんかんぷん。<br />
<br />
引っ越しは無事済みました。二週間経ったのに実感がわかない。<br />
バイト先は変わらないので、往復が疲れます。<br />
乗り換えばかりでやたら歩きます。<br />
<br />
部屋の雰囲気をガラッと変えて統一したいんだけど、<br />
・和風モダン<br />
・きっぱり白黒<br />
・ワインレッド<br />
・ブルー<br />
で迷ってます。模様替えってむつかしい。]]> 
    </content>
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            <name>みつや</name>
        </author>
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    <published>2009-04-08T23:57:49+09:00</published> 
    <updated>2009-04-08T23:57:49+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>今日は満月に近かった</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[夕ご飯<br />
晩ご飯<br />
夜ご飯<br />
どれをつかうか、人によりけり。<br />
<br />
<br />
今日、中学の部活仲間が引越し前の最後の集まりを開いてくれた。<br />
<br />
忙しくて二人だけ参加できず残念だったけれど、懐かしい会話のテンポが心地良かった。<br />
みんな自分らしい道を歩んでいるなあと、年々強く思う。<br />
そして周りに流されたり、周囲の人や環境に変に影響されたりしていないとも思う。<br />
この時ばかりは焦りを忘れて、中学の頃のように、近い未来に少し期待を抱ける自分になれる。<br />
家に帰ると反動で、自分情けないなあと強く思うけれど。<br />
<br />
でも本当、みんなのように自然体で笑える大人になりたい。<br />
顧問の先生が私達のことを「個々の我が強くバラバラだ」と言っていたように(でも不思議とバランスが取れている)、私もその中の一人として、笑っていられる自分らしさを持ちたい。<br />
ちょっとノスタルジー。<br />
]]> 
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            <name>みつや</name>
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